被虐のマゾ女優 みひな 調教記録

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これまで様々な凌●作品に出演してきた業界屈指の真性マゾ女優「みひな」が、その限界を超えて初めて挑んだ被虐快楽の極致。
過去のSM作品をも凌駕する苦痛と快楽に満ち溢れた厳しい調教がみひなの全身を凌駕する。
1リットルガラス浣腸器によるグリセリン浣腸と排泄に屈辱の涙を流し、咽喉を貫くイラマチオに窒息するマゾ女優。
リアルSMを極限まで徹底追求した記録映像。
※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。

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  1. bonjinさん より:
    みひなさんはいいんだけれど・・

     みひなさん・・すばらしい・・縄の縛りが良く似合う・・いままでこの作品に出ていなかったのが不思議なくらい・・彼女に惹きつけられた。

     ・・なら、どうして星が??
     理由は二つある。
    ひとつは・・彼女の白いきれいな肌を表現しようとしていない・・むしろ逆光や薄暗いシーンで彼女の肌を隠している・・AVの主役は女優であって雰囲気ではない。
    そんな初歩のことくらい知っていてほしい。

     もう一つは、個人的に・・であるが、この男優は嫌い・・ドヤ顔を見ると萎えてしまう。

    また・・男優は「あくまで影」でなければならない・・と思うが、良く顔や身体が写る・・後の方で男優の裸の後ろ姿がアップになるなど論外である。

  2. KayKayさん より:
    段階を踏んで痛みを快楽に変えるSM調教の良作

    厳しい意見も散見されるが、私の中ではSM作品の中でも1,2を争う良作であった。
    プレイの激しさや女優のカメラ映りだけで言えば、これを凌ぐ作品は無数にあろう。
    しかし、ことSM調教の分野において、これほどリアルで、SM愛好者の渇望を掻き立てる作品は稀有である。
    以下、このように評する理由を述べよう。

    1. 安易に激しさに走らない本物のSM調教
    実際にSMを体感したことがある人ならわかるだろうが、縛りや鞭そのものは本来痛いだけのものである。
    S役はM側がそれを快楽にできるように、焦らしや雰囲気作りを行う。
    本作では、そのような誘導が非常に巧みであり、シーンが変わっても前の調教の余韻が女優の身体に残っていることが見てとれた。
    私自身がSとして調教を行う際にもぜひ参考にしたい。

    2. SM慣れしていない女優の素直な反応
    男優の巧みな誘導に加え、女優の擦れていない反応が素晴らしい。
    本格SMを謳う作品の一部では、女優が大声を張り上げ痛みを表現することがある。
    あるいは、わざとらしく下品な声を上げて苦しむ演技もしばしば目にされる。
    こういった声の過剰演出は興醒めだ。
    本当に感じていればそのような声が自然に出るものではないからである。
    また、痛みに嬌声を上げるまでの、M側の緊張や恥じらいが溶けていく様もSMの醍醐味だが、このような作品ではその過程も疎かにされがちである。

    本物のSMプレイでは、特に不慣れな場合にはそんな大声・潰れ声がすぐに上がるものではない。
    痛みに対して渇望と恐怖という矛盾を湛えながら、痛めつけられた身体を震わせ、怯えた震え声をあげるのが、調教に堪える現実のMである。
    本作の女優の演技は、大声で誤魔化したり、安直な快楽を装うことなく、まさしく調教の歪んだ快楽を受け容れるそれであった。
    この点で、本作の映像はSM調教におけるリアリティを体現していると評するに相応しい。

    3. 縛りが引き立つ女優の素晴らしい肉付き
    上に述べたSM調教のドキュメント性の高さに加え、女優の肉体の素晴らしさにも言及せざるを得ないだろう。
    特に、腰回り、臀、太腿にかけての肉付きは筆舌に尽くしがたい。
    大きく柔かい臀の肉は緊縛によってひしゃげ、恐怖と期待からぷるぷると小刻みに震える。
    倒錯的な快楽を肉の上にあらわしつつも、美しさと上品さを失うことはない。
    女優の肉体の絶妙な肉付きは、本作の最大の魅力の1つと言えよう。