少女羞恥治療カルテ クランケ FILE NO.2

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変態医師が美少女をひたすら無機質な病院で責め続ける。
うっすらと肋骨が浮いた白肌の体を丹念に嘗め回す。
思春期特有の甘酸っぱい匂い…。

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  1. 人間にではなく、物体視しての部分的興味

    楓花の他に男が2人だけ。
    全編にわたって会話が無いのが特徴。
    一人の男は60代か。
    頭頂部が河童みたいに剥げてる、でっぷり太ったジジイと、その助手の40くらいの男。
    共に顔にモザイクが。

    ジジイのやる事は、フェチの類を超えて気持悪い。
    口に拘束具を入れツバを描き出したり、ビーカーのスペルマを口に入れ唾液と共に書き出す。
    電マをあて失禁させ尿瓶に集め、それを飲み干す!
    全編この調子。

    きっとこのジジイの興味は、人間そのものではなく、頭の中で創り上げた妄想的イメージにあるのだろう。
    しかし血の通った感情・共感は微塵もない。
    若いかよわい女の子も、バケツかなにかと同様なのだろう。
    人間性は無い。

    このジジイが、これまでの人生をどう生きてきたのか考えると背筋が寒くなる思い。

    人の好みはそれぞれとしても、自分にはこんなもの認められない。
    このジイサンも自分も皆、人の世を生きてるんだぜ。
    人間は物じゃないんだ!

  2. もったいない

    異物挿入、イラマ、浣腸、潮吹きとこなせるロリ系としては貴重な女優さんではないかと。

    歯並びの悪さもティーンぽくて許せる。

    しかし、演出がいまいち。

    恥ずかしいのか怖いのか

    耐えているのか喜んでいるのか

    伝わってこない。

    同じコンセプトでももう少し見せ様があると思うが・・・

    スレンダーな肢体に高感度の反応があるだけに残念。

  3. もったいない

    異物挿入、イラマ、浣腸、潮吹きとこなせるロリ系としては貴重な女優さんではないかと。

    歯並びの悪さもティーンぽくて許せる。

    しかし、演出がいまいち。

    恥ずかしいのか怖いのか

    耐えているのか喜んでいるのか

    伝わってこない。

    同じコンセプトでももう少し見せ様があると思うが・・・

    スレンダーな肢体に高感度の反応があるだけに残念。